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BLOG ブログ

2016.09.04

映画からの影響


今年、長男が中学生になりました。

そして、この子が出来てから十数年もの間、映画館に足を運んでいないことに、最近気付きました。
自分にとって、なかなか衝撃的な事実です。

つまり、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(ラース・フォン・トリアー監督/ビョーク主演)で絶望の嗚咽をあげてから、映画館から足が遠のいている訳です。

そこで、先月(8月)は家族が長期間帰省していたこともあり、自分にとって過去、脳裏に焼きついている映画を思いかえしてみました。

「浮雲」
「レオン」
「ショーシャンクの空に」
「気狂いピエロ」
「薔薇の葬列」(この辺はツタヤにはない...)
「KAMIKAZE TAXI」
「探偵物語」

など、迷いに迷った挙句に手に取ったタイトルは、


「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」(ヴィム・ヴェンダース監督)。


ブエナビスタ.jpg


この映画に出会ったから、


街なかに色がある素晴らしさを知り、

人々が街と家の狭間で屯う意味を知り、

自分の車を、こんな空の色の様にしようと決め、

生活に音楽根付いていることの豊かさを知った訳です。


おじい様おばあ様たちの、利害関係と屈託のない笑顔は、
老年の姿としてまさに理想であり、こんな風に仲間と、本気で、楽しい時間を過ごす晩年を送りたいと思わせてくれました。

もちろん、純粋に音楽も素晴らしく、NY時代はボブ・ディランと共に毎日毎日聴いていたものです。

今までの人生では、映画から影響を受けたことが多くありました。
もう一度、映画ときちんと向き合っていかないと。


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[ 空間ディレクター "仕立屋" ]
和泉 直人  izumi naoto
建築・不動産・デザイン・マーケティングの
4足のわらじを履く中古不動産×リノベーションの専門家。
北海道釧路市出身。3児の父。

*詳しくはこちら

2016.09.02

特集vol.004:八雲という街

メルマガでのみご紹介している物件情報にまつわる話を特集していきます。
今回は目黒区八雲。
この街のおすすめ物件をメールマガジンのみでご紹介しております。

メールマガジンでは、その他最新情報や登録された方限定情報をお送りしております。
登録・年間費は無料なので、気になる方は、「会員募集」よりお申し込みください。


■八雲の歴史

「八雲」という地名は、ここにある氷川神社の祭神、素戔鳴尊(スサノオノミコト)が詠まれた和歌にちなんでつけられたと言われています。

この氷川神社は、旧衾村(現在の柿の木坂・東が丘・八雲・平町・中根・緑が丘・自由が丘・大岡山)の鎮守で、古くから「癪(しゃく)封じの神」として広く知られ、関東一円の信仰を集めていました。

「癪(しゃく)」とは、お腹や胸の「痛み」のことで、神社の境内には参拝客のための宿泊所が設けられていたほど、この地に救いを求めて各地から多くの人々が訪れていたそうです。


■八雲常圓寺http://www.tera-buddha.net/yakumo-jouenji/
大きな銀杏の木が有名なこのお寺は、420年前にこの地に建てられました。
当時から、人々の未来のために学びや文化の発信地として、たとえばお寺の中でのヨガや子供への読み聞かせイベント、弦楽演奏会など積極的に枠組みを超えた活動を行っているお寺です。

彼らは、楽しく豊かに生きるために様々なお寺が集い「寺子屋ブッダ」というポータルサイトにも積極的にイベントを公開しています。

かつて寺はもともと文化の発信基地でもありました、現代において、改めて宗派を超えてお寺を身近にする活動を積極的に行っている場所の一つです。

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■八雲茶寮(やくもさりょう)[http://yakumosaryo.jp/]
「五感で感じる食の旨味」と「職人の技」。
「食」と「職」の現代日本を感じる場としてできた"現代の文化サロン"であり"究極の料理屋"として文化発信をしている、八雲を代表する場です。

お茶だけでなくお酒も含めてこだわれられた「茶房(さぼう)[http://yakumosaryo.jp/sabo/]」では、朝9:00から「朝茶」という、お茶で始まりお茶で終わる朝食も提供されています。


お茶だけでなく、和菓子にもこだわっており、「楳心果(ばいしんか)[http://yakumosaryo.jp/baishinka/]」では季節のお菓子なども丁寧に作られています。

丁寧なサービスを心掛けているので、ご予約が必要な部分もありますが、ぜひ豊かな現代日本らしい文化を味わってみてはいかがでしょうか?


「八雲茶寮」
address|東京都目黒区八雲3-4-7
time:|:00-17:00
close|日曜日・祝日
HP|http://yakumosaryo.jp/
*詳しくは公式サイト内店舗情報をご確認ください。


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■パンの街八雲

都立大学や自由ヶ丘、駒沢公園に挟まれた立地にある八雲とその周辺は、パン屋激戦区でもあります。

その中からいくつかご紹介します。


BreadPlantOZ

クロワッサンなどで有名なメゾンカイザーで長年パン職人を務めてきた大島剛志氏が2013年にこの八雲の地にオープンした名店です。

ひとくせあるパンが多く、日替わりパンもあるので、いつ行っても新しい味を楽しめます。

その中でも有名なのが「柿の木坂あんぱん2」。

あんぱんの中に白玉が入っていて、もちもちした感触を楽しめます。


address|東京都目黒区八雲四丁目1-19

tel|:03-6421-2571

time|8:00-20:00(カフェの時間は公式サイト参照)

http://www.bread-plant-oz.co.jp/index.html


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SORA 八雲本店

天然酵母・国産小麦パン&カフェ・オーガニックワインが有名なこのパン屋さんは、駒沢公園近くにあります。

このお店は、表参道にも小さな出張所があり、予約やオーダーにも柔軟に対応してくれる、まさに「街のパン屋さん」です。

定番の「田舎あんぱん」の小豆は、秋田県大潟村の不耕起栽培を実践している農家さんから直接仕入れているというこだわりぶり。


address|東京都目黒区八雲5-19-7 たか乃羽マンション1F

tel|03-3718-9970

time|10:00-18:00*売り切れ次第終了

close|日・月

http://cafe-sora.jp/


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■「リノベーション後のくらしの見学会」開催のお知らせ@八雲
来る9/19(月・祝)に、この目黒区八雲にて、弊社と共にリノベーションをされたお客様のご自宅をお借りし、見学会を開催いたします。

今回のテーマは「光と陰影を楽しむくらし」。
施主様は、先に紹介した「八雲茶寮」のように、時が経つほどに深みを増していくような空気感を、色を通して室内へ取り込みました。

そうして作り上げられた空間は、いつでも家に帰りたくなる心地の良い空間です。
見学会の中には、実際の住まい手の声が聴ける場も用意しておりますので、お楽しみに!

参加費無料ですので、ぜひ奮ってご参加ください。


【開催概要】
■日時:平成28年9月19日(月・祝) 13:00 - 16:00
12:55  集合
13:00- 見学スタート
14:00- 施主と空間ディレクターのトークセッション
16:00  close


■場所:東急東横線「都立大学」駅徒歩15分


◼︎参加費用:無料

なお、今回は以下の方々を優先的にご案内させていただきますので、予めご了承くださいませ。

*本件の詳細は以下イベントページよりご覧いただき、ご予約をお忘れなく。
http://www.onboro.net/event/2016/08/post-12.php



*メルマガでしか公開していない物件や、登録している方に優先してお届けしている情報もございます。ぜひご気軽にご登録ください。

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2016.09.01

本栖湖でコーヒー

こんにちは。
今井です。

休みになるとどうしても自然を感ぜずにはいられない私。
先日もHappy Outdoor Weddingの皆さんと、本栖湖スポーツセンターへキャンプに行ってきました。

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本栖湖スポーツセンターは、利用者減少や老朽化で取り壊し予定となっていた県が運営する施設をR.projectのみなさんがリノベーションすることで、生まれ変わった宿泊型施設です。

本栖湖は、富士五湖の一つ。
まだまだそこまで観光地化されていないのもあり、しっとりと落ち着いた印象がある場所です。

その中にあるこの場所は、施設を抜けると広々としたグラウンドが広がっていて、活動する部分は人工芝、周囲はふさふさとした天然芝が敷かれていて、トラックもあるので、伺った日も半分はサッカー、半分は陸上の合宿で使われていました。

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富士山も、湖も見えるこの場所を求めてキャンピングカーでやってくる人々も多く、玄人アウトドアの匂いも感じられる場所でした。
そんなキャンパーのために、森の中には広めの水場が点在して作られており、地元の食材をここで調理したりと、かゆいところに手が届くといいたくなる設備が良く整っていました。


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施設内はすべて綺麗にリノベ―ションするのではなく、経年変化で味が出た木の床や、フレームは現状を残しつつ、深い青緑の壁がまっすぐに伸びていることで、日本の合宿所の印象を払拭する、スマートなリノベが施されていました。

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そんな場所で飲むコーヒーはまた格別。
このときは、VIVA COFFEEさんが一緒にいらっしゃっていて、湧き水でコーヒーを淹れてくれるという、なんとも贅沢な時間を過ごさせていただきました。

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そんな本栖湖は、湖といえど水深が100m以上になるところもあるため、なんとスキューバダイビングもできる珍しい湖。
SUPやウィンドサーフィンなどアクティビティもおおくあり、なんといっても1000円札にある逆さ富士が見られる場所。


県や市が持っている施設は実はこうやって素敵な場所にあるものも多くあり、まだまだ守っていきたい貴重な物件でもあります。

新しく作っていくだけでなく、今あるものを上手に再利用する。
そうすると、時の味と上手くブレンドした唯一無二の空間が生まれる。

それが、リノベーションの力だなと、改めて感じた時間でした。

都内からは早ければ車で3時間ほどで着くので、いつもとちょっと違った体験がしたい方はこちらの施設を利用してキャンプなどしてみてはいかがでしょうか。


本栖湖スポーツセンター

Address|〒401-0337 山梨県南都留郡富士河口湖町本栖210

TEL|0555-87-2887

http://motosukosc.com/




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"つなぐひと"
今井 朝美 Imai Tomomi
モノ・コト・ヒトそしてイエの縁つなぎをする編集好き。

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2016.08.21

根津、なつかしの街へ

こんばんは、横川です。


先日、弊社のスタッフと、仕事帰りにこちらのお店で食事をしました。


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車が行き交う不忍通り沿い、根津駅のほど近くにあるこちらの店舗、明治時代に建築されたもので、元は下駄の爪皮(雨や泥よけに被せるおおい)屋だったそうです。

大正の関東大震災も、昭和の戦争の災禍も逃れて生き延びてきた、貴重な総けやき造りの木造家屋。今は串揚げ店として生まれ変わり、地元住民だけでなく、国内外の観光客もよく訪れます。

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旬の食材を使ったさくさくの串揚げとビールが疲れた身体に沁みました。

スタッフ紹介にも書いていますが、ここ文京区は私が生まれ育った街。
生まれた家から区外へ引っ越して10年ほど経ちますが、自分のルーツであるこの街に戻って来るとほっとします。

最近は、進学や就職で一度この街を出た同窓生たちから、結婚などを機に文京区に戻ったという話をよく耳にするようになりました。
繁華街もない地味なエリアなのですが、なぜか帰って来たくなる、不思議な魅力を備えているんですよね。

しばらく訪れないうちに、元の建物が取り壊され建替えられて、景色がすっかり変わってしまっていた、という経験が珍しくない東京にあって、この街は大規模な開発を逃れ、昔と変わらない風景に出会える、貴重な場所なのかもしれません。

住まいを選ぶときにも、通勤やお子さまの通学など、つい利便性を追求してしまうことが多いかと思いますが、

「自分にとって心地よい、帰って来たいと思える街って?」

と一度考えてみてください。

住まいを買うことは、不動産そのものだけでなく、それを取り巻く環境を手に入れることでもあります。

住んでみたい街を歩き、朝の通勤、帰り道、休日の買い物、、など、むくむくとイメージが湧いてきたら、そこがあなたの暮らす街になるかもしれません。


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"不動産女史"
横川 希恵 Kie Yokokawa
この道10年。20代で持ち家女子な不動産のプロ。

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2016.08.20

地の食べ物

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こんばんは。
和泉です。

夏休みの後半を使って、富士山麓、西湖でキャンプをしてきました。

富士山が眺められない為か、お盆シーズンにも関わらずかなり空いており、しかも湖岸まで車で行ける為、BBQのセッティングもかなり楽!という穴場感満載のスポットです。

折角山梨に来たのだからと、夕食はほうとうを頂きに「小作」へ。
かなり久しぶりのほうとうでしたが、やはり地の食べ物はとても良いですね。
その場で食べるからこそ、一層美味しさが引き立っておりました。

北海道で食べる海鮮丼。
秋田で食べるきりたんぽ。
沖縄で食べるソーキそば。
ロンドンで食べるフィッシュ&チップス

その街ならではの味、風景や歴史などを楽しむことが、旅の醍醐味ですよね。

家でも同じ。

その場所だからこその家。
あなただからこその空間。

そういったことを考えて行うリノベーションは、本当に気持の良い家になるものです。

では、今日はこの辺で。

※中禅寺湖のイタリア大使館別荘記念公園にも行きたかったのですが、時間オーバーだったので、来年リベンジします。


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[ 空間ディレクター "仕立屋" ]
和泉 直人  izumi naoto
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2016.08.18

小坂氏の昭和らしい融合的デザイン感覚


こんにちは。
今井です。

最近とても暑いですね。
ようやく夏本番というところでしょうか?

そんな中でも私は変わらず物件取材。

皆様に素敵な物件をお届けできるようにと街中を歩き回っています。


先日アップした「ガーデンハウス」。
その横には素敵な緑地が広がっていて、思わず入ってみると、とても広大な緑地が。

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どんどん登っていくと、小ぶりな門が待っていて、その先には綺麗に手入れがされた石畳が広がり、右を向くと大きな樹木に囲まれてひっそりと佇む旧小坂別邸が顔を出しました。

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ここは、元実業家で政治家でもあった小坂順造の別邸。
現在は世田谷区が敷地を買い取り管理しています。

世田谷区内の国分寺崖線沿いには多くの近代別邸建築が存在したが、そのうち現存する唯一のものです。

開放されている時間は自由には入れるので、入ってみるとスタッフの方が色々説明してくださいました。

まず、入ってすぐ見えてくるのは、真ん中の畳部屋とその周囲を囲む縁側。
この日は太陽も良く出ていて、座布団を干されていましたが、それさえも様になっていました。

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右奥に進むと書斎。
西洋的なつくりをベースにしつつも、暖炉の上には仏様の台座として作った部分もあります。壁は袋張りとよばれる空気の層を持つ黒塗りの壁で構築されています。

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別の部屋へ進む道中の縁側の天井には1枚の木を板にした屋根が続きます。

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当時、最新しいであった米国フリッジデール社の冷凍冷蔵庫。
まだ大きな氷を入れて冷やしていた当時の日本。
それに対して、この冷蔵庫には製氷機がついており、氷のある部分が冷凍庫として既に機能していました。

今もなおこのビンテージを探しているファンは多く、古い家電が好きな私としてもとても感動的な出会いでした。

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最後に訪れたのは寝室。

ここはまさに、彼のセンスが一番凝縮した部屋でした。

西洋の匂い漂う家具はありつつも、決して華美さはなく、
直線同士でバランスの取れた部屋の中にしっとりと佇む曲線と錆が美しい照明。

枠にはめ込まれたガラスも、ダイヤ型の模様によって統一感が出ていました。
このガラスは、ステンドグラスの技法が使われ、枠を先に作ってから流し込まれているそうです。


奥に見えるバルコニースペースに腰かけさせていただきましたが、全面窓でも、夏日でも、とても柔ら中日が差し込む空間で、ずっとここで安らいでいたい気分になる、暖かい場所でした。

ソファも当時のものがそのまま置かれているので、経年変化による布部分のほつれなどから、小坂氏や周囲にいらっしゃったご家族などの日頃の生活が想像でき、不思議な気分に包まれました。


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当時、最先端のセントラルヒーティングも採用しているのは、小坂氏が長野にゆかりがあったからのようです。


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各部屋に呼び鈴があり、引っ張るとここでまとめてわかるようになっていました。


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出口間際で出会った小さな電話部屋。
今はもう電話自体はありませんが、この小さな小部屋にも空間の圧迫感を感じさせないために、天井が少し高く取られているのも特徴でした。

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こちらでは、スタッフの方がいつでもご案内してくださるとともに、茶室では定期的にお茶の会が開かれ、海外の方々も多く訪れるそうです。

こういう場所が、良き時代の遺産として永くにわたって残っていくことで、新しいものだけに頼るのではない、時の産物の中で暮らす豊かさを、語り継いでいくことが、私たち今を生きる世代の責任だなと、改めて感じる時間でした。

ぜひお近くにお寄りの際は立ち寄ってみてください。


■瀬田四丁目旧小坂緑地
住所:〒158-0095 東京都世田谷区瀬田四丁目41-21
入場料:無料 
休園日:月曜日
開園時間:9:30~16:30
詳しくは公式HPにてご確認ください。




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"つなぐひと"
今井 朝美 Imai Tomomi
モノ・コト・ヒトそしてイエの縁つなぎをする編集好き。

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